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      <title>wadit - 株式会社ワディット</title>
      <link>http://wadit.jp/</link>
      <description></description>
      <language>ja</language>
      <copyright>Copyright 2008</copyright>
      <lastBuildDate>Tue, 19 Feb 2008 09:44:45 +0900</lastBuildDate>
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      <docs>http://blogs.law.harvard.edu/tech/rss</docs> 

            <item>
         <title>ホームページを一新しました</title>
         <description>今まで一ページのみだったホームページを新しく作り直し、ワディットの事業内容等がわかるようにしました。それでもまだ、情報が少ないかもしれませんが、今後ともよろしくお願いいたします。</description>
         <link>http://wadit.jp/news/080219.html</link>
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                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">news</category>
        
        
         <pubDate>Tue, 19 Feb 2008 09:44:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webコンサルティング</title>
         <description><![CDATA[<p>
Web システム開発以外にも、Web システム・アプリケーションに関するコンサルティングも受け賜っています。
Web のコンサルティングと言うと、SEO やユーザビリティに対するものと認識されていますが、
wadit では、一般的に Web 2.0 と呼ばれるソリューション、
Web アプリのダイナミックな側面に対してのコンサルティングを行います。
</p>
<p>
はてなや mixi などユーザーに対してサービスを提供する Web サイトが増えてきました。
これらのサービスは今まで閲覧されるだけだった Web がユーザー参加型の物へと変化していることを表しています。また、そのはてなを含め、Amazon や Google、Yahoo! など優良なコンテンツや機能を持っている Web が API を提供するようになりました。
自前でユーザー参加型のサービスを展開することや API を使ったマッシュアップサイトの構築に対するニーズが増えてきています。
wadit では実験的にこのようなサービスを試験的にいくつか開発、運用しています。
このようなノウハウ、実績からサービスを展開したいと考えているお客様に可能な限りの提案をさせていただきたいと思っています。
</p>]]></description>
         <link>http://wadit.jp/service/web_consulting.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/service/web_consulting.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・サービス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 11:43:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>Webアプリケーション開発</title>
         <description><![CDATA[<p>
  wadit では Web サイトのシステム・アプリケーション開発を行っています。
</p>
<p>
Web サイトは基本的に HTML、及び画像、CSSなどで構成されています。
一般的に HTML のみで書かれたサイトは一度作られたその後、HTMLを書き換えない限りコンテンツは変わることがありません。
しかし、現在、ユーザーが求めるものはアクセスするたびにフレッシュな情報が得られるダイナミックな Web 
である場合が多いと言えます。
また、サイトオーナーにとって、HTML を直接更新することは面倒であったり、
例えば数千件あるような店舗情報を扱う Web サイトを HTML で作成するのは時間がかかる作業になります。
</p>
<p>
そこで、Web サイトにシステムを導入し、更新の簡便化、またはユーザーとのインタラクティブなやり取りが可能な Web を作ることを提案します。
具体的には、一般的にCGIと呼ばれるプログラムを作成し、Web のデザインとマッチさせ、運用を行っていきます。wadit では Web アプリの開発言語に Perl を使い、素早くお客様のニーズにあったシステムを構築いたします。
</p>

<h3>Web システム開発例</h3>
<ul>
  <li>CGI (Perl) 開発</li>
  <li>データベース、CSV と連携したシステム</li>
  <li>アンケート収集・閲覧</li>
  <li>HTML の更新を簡易化する仕組み</li>
  <li>フィード (RSS、ATOM) の配信</li>
  <li>CMS (Contents Management System)</li>
  <li>ブログソフト MovableType の導入、カスタマイズ (プラグインの作成)</li>
  <li>Ajax 化</li>
  <li>Google Maps、Google カスタムサーチなど外部APIの導入</li>
  <li>Flash と Web アプリケーションとの連動</li>
</ul>]]></description>
         <link>http://wadit.jp/service/web_development.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/service/web_development.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・サービス</category>
        
        
         <pubDate>Fri, 08 Feb 2008 11:40:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>メンバー</title>
         <description><![CDATA[
<h3>和田裕介</h3>
<img class="profile" src="http://wadit.jp/images/yusuke.jpg" alt="yusuke" align="left"/>
<p>
  代表取締役兼CTO（最高技術責任者）
</p>
<p>
  2006年慶応義塾大学政策・メディア研究科修士課程修了。
</p>
<p>
  2003年度 情報処理推進機構（IPA）未踏ソフトウェア開発事業「未踏ユース」に”つながる”音楽再生ソフト「VACUUN!」の開発プロジェクトが採択され、準スーパークリエーターに認定される。
  2004年秋からmoo-pong:映像の万華鏡を制作。「ACM SIGGRAPH 2005 EmergingTechnologies」採択、テレビ番組「NHK BS2 デジスタ」ベストセレクション選出、「DAF東京PRIZE インタラクティブ / インスタレーション部門」を受賞。また雑誌「AXIS vol. 118」や「日経新聞 2006年2月27日版」などに掲載される。2003年度および2005年度の2度にわたり、慶応義塾大学湘南藤沢キャンパス「SFC　STUDENT AWARD」受賞。
  マッシュアップサイト「CDTube」でネトラン2008年2月特集「ベストオブ超凄サービス」大賞受賞。
</p>
<p>
  メディアデザインとともにPerl,Ajax,Flashなどを使ったWebシステム・アプリケーションやシステム管理も手がける。
</p>
<ul>
  <li>ブログ: <a href="http://yusukebe.com/">ゆーすけべー日記</a>
</ul>
<br />

<h3>和田正則</h3>
<img class="profile" src="http://wadit.jp/images/masanori.jpg" alt="masanori" align="left" />
<p>
  シニアITコンサルタント
</p>
<p>
  1972年早稲田大学理工学部卒業。
</p>
<p>大手化学会社で製造、技術企画などの業務に従事、1994年から工場の情報システム部門に配属され、主に生産管理システムなどの開発プロジェクトのリーダを務める。1998年に本社情報システム部長となり、情報システム子会社の設立、アウトソーシング、ERP導入計画などを主導し、2006年に独立し現在に至る。5年前から企業情報システムの構造化を推進、SOA、BPMやWeb2.0をどのように企業システムに融合させるかなど「経営に活かすITの構築」が現在のテーマ。日本BPM協会会員。
</p>

<ul>
  <li>ブログ: <a href="http://kamawada.com/~masanori/blog/">mark-wada blog</a></li>
</ul>
<br />]]></description>
         <link>http://wadit.jp/member.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/member.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 12:34:25 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>BPMソリューションパッケージ</title>
         <description><![CDATA[<p>
  「<strong>Kailas</strong>」の考え方にもとづくBPMソリューションパッケージ「<strong>BPWeb2.0</strong>」がグループNew-Bitから提供されています。グループNew-Bitとは、日商エレクトロニクス株式会社、株式会社タイムインターメディア、株式会社ビズモの3社が戦略的パートナシップのもとに結成されたグループです。
3社のプロダクトやノウハウを結集した非常に効果的なソリューションが適用されますのであなたの会社のビジネスに貢献できるものと確信しています。
</p>


<h3>パッケージ商品</h3>

<h4>（1）Savvion　BusinessManager （日商エレクトロニクス株式会社）</h4>
<p>ヒューマン系BPMSのリーディングプロダクトで次の特徴をもちます
</p>
<ul>
  <li>Savvion Process Modeler<br />
    BPMN準拠で表記した業務フローを記述しドキュメントを自動生成、また数値を設定してシミュレーション実行することができます。</li>
  <li>Savvion BPM Studio<br />
    アプリケーションの開発と構築を行います。Eclipse上で動作し、バージョン管理システムやアプリケーションサーバと連携することができます。</li>
  <li>Savvion BPM Portal<br />
    アプリケーション実行環境となります。ポータル機能が提供され、各自に割り当てられたタスク（ToDo 仕事）の一覧が表示されます。</li>
  <li>Savvion BusinessManager<br />
    業務実績をモニタリングし、業務パフォーマンス、業務改善ポイントの評価・分析を行うことができます。
  </li>
</ul>

<h4>（2）幕の内 CMS　　（株式会社タイムインターメディア）</h4>

<p>
  幕の内は、オープンソースソフトウエアである「Plone」をベースに開発されたコンテンツ管理システム（CMS）です。BPWeb2.0における書類コンテンツを管理し、Savvion Business Managerのプロセスモデル変更に追従し、書類のフォーマットを変更するなど、Savvion Business Managerと接続・連携を行っています。
</p>

<h4>（3）グルットフレームワーク　　（株式会社タイムインターメディア）</h4>
<p>
  グルットフレームワークは課題やタスク、スケジュールの管理をメールベースで行うことができる 汎用型フレームワークです。BPWeb2.0では、依頼受付型コンポーネントに「グルット　レセプト」、デシジョンサポート型コンポーネントに「グルット　ワーク」が適用されています。
</p>
<p>
「グルット　レセプト」はメールベースの受付システムで、お客様からの問い合わせ対応やステータス管理など、必要充分なＣＲＭ業務機能を搭載しています。
</p>
<p>
「グルット　ワーク」は 社外タスクとアサイン管理のためのシステムです。社外では携帯電話を利用してタスクの割り振りや訪問スケジュールの管理、終了連絡のやりとりを行うことができます。 
</p>

<h4>（4）BPWeb2.0開発技法ガイドライン　　　（日商エレクトロニクス株式会社）</h4>

<p>
  業務プロセス設計からBPMおよびCMSの設定に至るまでの手順を提供いたします。
</p>

<h4>(5）BPWeb2.0システム構築支援サービス　　（株式会社ビズモ）</h4>
<p>
  お客様と一緒になって業務フローを描き出し、改善点や効率性などを検討し、お客様のビジネスに適した業務プロセスの設計支援を行います。また、その業務プロセスを実装するときの支援も行っていきます。
</p>

<p>
  なお、waditからも本ソリューションの販売も行っていますのでお問い合わせ下さい。
</p>]]></description>
         <link>http://wadit.jp/service/bpm.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/service/bpm.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・サービス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 12:07:14 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>開発方法論 「kailas」</title>
         <description><![CDATA[<p>
  waditは、業務アプリケーションを構築するための開発方法論「<strong>kailas</strong>」を自社開発いたしました。この方法論は、従来の手組みあるいはパッケージによる開発とは異なり、短期間かつ低コストでシステム構築ができる効率的な方法論です。
</p>
<p>
  ユーザの方々で自社の業務プロセスがよく見えていない、非効率な業務になっている、業務プロセスを変更したいが容易にできないといったお悩みを抱えていらっしゃいませんか。そんな問題に対しては、「業務プロセスの可視化」、「素早いプロセス変更」ができる「<strong>Kailas</strong>」は最適な方法論を提供できます。
</p>
<p>
一方、システムインテグレータの皆様においては、開発生産性や開発コストで問題になっていませんか。人月ビジネスから脱却したいと考えていませんか。この方法論は、従来のような受託開発型から構築支援型あるいはサービス提供型へ変貌するための強力なソリューションとなります。
</p>
<p>
  いま、SaaSが注目されていますが、そうしたビジネスにも「<strong>Kailas</strong>」で提示しているアプリケーションプラットフォームがたいへん有効なものになります。
</p>
<p>
まずはコンサルテーションから始めたらいかがでしょうか。ご連絡をお待ちしております。
</p>
</p>
<h3>特長</h3>
<ol>
  <li>ユーザ主導開発が可能なビジネス指向、ユーザ目線の開発技法</li>
  <li>業務機能コンポーネントをBPMS（Business Process Management Suite）で組み合わせてプロセス化</li>
  <li>BPMSとCMS（Contents Management System）のMash Up</li>
  <li>ノンコーディングのアジャイル的開発</li>
  <li>プラットフォームはSOAの概念にもとづく柔軟な構造</li>
</ol>

<h3>体系</h3>
<p>
  <img src="http://wadit.jp/images/kailas01.gif" alt="kailas" align="center"/>
</p>
<h3>アプリケーションプラットフォームの基本構造</h3>
<p>
  プラットフォームはWeb2.0のサービスや技術とBPMが融合したものです。集合知、参加型のアーキテクチャ、Ajax、MashUpなどの考え方をビジネスシステムに適用しています。
</p>
<p>
  <img src="http://wadit.jp/images/kailas02.gif" alt="kailas" align="center"/>
</p>]]></description>
         <link>http://wadit.jp/service/kailas.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/service/kailas.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">商品・サービス</category>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 11:58:23 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>wadit が目指すもの</title>
         <description><![CDATA[<p>
いまやITは家庭や職場などいたるところに入り込み、人々の生活になくてはならないものになっています。特に近年はインターネットの爆発的な普及でネットのサービスを利用する人が増えてきています。そうした潮流のなかわれわれは、新たな技術をもって自らの頭と手で独自性のあるサービスやソリューションを提供していこうと考えています。
</p>
<p>
インターネットでは、人々の精神生活が豊かになるようなウェブサービスを提供していきます。自分たちが楽しく、そして面白がれるもの作ることが、すなわちユーザの皆さんも喜んでもらえるものではないでしょうか。この精神は忘れないでいこうと思っています。
</p>
<p>
一方、企業をみますと、そのビジネス環境がめまぐるしく変化しています。そのため素早い経営判断が求められ、遠く世界中の消費者を相手にしなくてはいけないようになってきています。そしてこうしたビジネス環境に対応したITが望まれているのです。われわれは、真にビジネスに貢献できるソリューションとして、ウェブとエンタープライズシステムの融合による柔軟でユーザフレンドリーな業務アプリケーションを提供していきます。
</p>
<p>
自らの手で「人とITが調和のとれたサービス・ソリューション」を作り出すことがわれわれのめざすところです。そのためには、とどまることなく常に挑戦する心を持って行こうと考えています。
</p>]]></description>
         <link>http://wadit.jp/policy.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/policy.html</guid>
        
        
         <pubDate>Thu, 07 Feb 2008 11:37:43 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>設立しました</title>
         <description>2006年9月に株式会社ワディット（英文社名 wadit Inc.）を設立いたしました。
まずは親子2人で鎌倉を拠点にやっていきますので、よろしくお願いいたします。</description>
         <link>http://wadit.jp/news/20060915.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/news/20060915.html</guid>
                  <category domain="http://www.sixapart.com/ns/types#category">news</category>
        
        
         <pubDate>Sat, 28 Oct 2006 11:08:45 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>お問い合わせ</title>
         <description><![CDATA[<p>
wadit へのお仕事の依頼、ご相談、ご質問等は以下のメールアドレスで受け付けております。
<p>
<pre>
info (at) wadit.jp
</pre>
<p>
 (at) を @ に変換してください。
</p>]]></description>
         <link>http://wadit.jp/ask.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/ask.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 12:23:47 +0900</pubDate>
      </item>
            <item>
         <title>会社案内</title>
         <description><![CDATA[<h3>会社概要</h3>
<dl>
  <dt>会社名</dt>
  <dd>株式会社ワディット(英文社名: wadit Inc.)</dd>
  <dt>所在地</dt>
  <dd>神奈川県鎌倉市鎌倉山4-6-3</dd>
  <dt>設立</dt>
  <dd>2006年9月</dd>
  <dt>代表者</dt>
  <dd>代表取締役 兼 CTO　和田 裕介</dd>
  <dt>資本金</dt>
  <dd>5百万円(2006年9月現在)</dd>
  <dt>事業項目</dt>
  <dd>
    <ul>
      <li>ITシステムコンサルティング事業</li>
      <li>ウェブサイト関連事業</li>
      <li>プロダクトデザイン、商品開発関連事業</li>
      <li>農用地の利用に関する事業</li>
    </ul>
  </dd>
  <dt>取引銀行</dt>
  <dd>湘南信用金庫</dd>
</dl>

<h3>事業案内</h3>

<dl>
  <dt>ウェブアプリケーション事業</dt>
  <dd>今、インターネットでさまざまなサービスが展開されるようになってきましたが、そのためのアプリケーションをどう開発したらよいのか、どんな技術が有効なのかなどについてコンサルテーションを行なうとともに実際に開発もおこなっていきます。</dd>
  <dt>BPMソリューション事業</dt>
  <dd>BPM（Business Process Management）はこれからの企業情報システムの中核となるソフトウエアとなっていきます。このBPMとSOAにより柔軟な構造のシステム構築が可能になりますが、そのための開発方法論を提供していきます。</dd>
  <dt>ウェブとエンタープライズのインテグレーション事業</dt>
  <dd>ネットのサービスや技術は非常に高い機能を有したものが数多く出現しています。しかしながら、これらのサービスや技術のエンタープライズシステムへの浸透はまだまだのようです。弊社はどちらの分野でも知見や経験を持っていますので、それらをうまく融合したソリューションを提供していきます。</dd>
</dl>]]></description>
         <link>http://wadit.jp/profile.html</link>
         <guid>http://wadit.jp/profile.html</guid>
        
        
         <pubDate>Tue, 24 Oct 2006 12:21:57 +0900</pubDate>
      </item>
      
   </channel>
</rss>
